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コンタクトレンズの正しい使い方


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カラコン通販チャームカラーコンタクト TOP安全・安心のためのコンタクトレンズの 正しい使い方

カラコンの正しい使い方
初めての方もご利用中の方もご購入前に必ずお読みください あなたは知っていますか?カラコンの正しい使い方。
誤った使い方をすると、重大な眼障害になることも。
そうならないために、カラコンの正しい使い方、知識を身に付けて、楽しいカラコンライフを送りましょう!
特に注意していただきたいこと 装用期間を必ずお守りください
取り扱い方法を守り正しくご使用ください
定期検査は必ず受けてください
異常を感じたら直ちに眼科医の検査をうけてください

コンタクトレンズを買う前にチェック!
初めてコンタクトレンズをご使用になる方へ

眼科へ行きましたか?
コンタクトレンズは【高度管理医療機器】です。
初めて使用される方は必ず眼科を受診し、自分の目にあったレンズを選んでもらいましょう。
※体質や生活環境などにより使用に適さない場合があります。
コンタクトレンズは少しずつ慣らしながら使用してください。 コンタクトレンズを装着することで、初めのうちは目に異物感、違和感を感じる場合があります。
いきなり長時間使用すると目に負担がかかりますので、まずは短い時間から徐々に使用時間を延ばしてください。
既にコンタクトレンズをご使用の方へ

定期検診に行っていますか?
正しく快適にレンズをご使用の場合でも、眼科医の指示に従って定期検診を必ず受けてください。
特に異常を感じていなくても、目のトラブルが進行している場合もあります。

豆知識
ハードコンタクトであれば目に少しでも傷があれば痛みを感じますが、ソフトコンタクトは装用することで痛みが和らぐことがあり、重度の症状になるまで気づかない事があります。
正しい装用を日ごろから心がけ、眼科での定期検査を受けましょう。

目のトラブルを避けるために知っておきたいこと

コンタクトレンズの種類について
コンタクトレンズの交換時期を守っていますか? コンタクトレンズには決まった交換時期がありますので、定められた期間内に必ずレンズの交換を行ってください。

1日使い捨て(ワンデー)タイプ
毎日新しいレンズと交換します。
1度目から外したレンズの再使用はできません。

2週間交換(2ウィーク)タイプ
ブリスターを開封した日から最長2週間で新しいレンズに交換します。
1枚の交換期間は短いですが、1箱に複数枚入っている傾向があります。
ケア用品によるレンズ洗浄が必要です。

1ヶ月交換(マンスリー)タイプ
ブリスターを開封した日から最長で30日間で新しいレンズに交換します。
ケア用品によるレンズ洗浄とタンパク除去が必要です。

長期使用タイプ
特に使用期間は定められていませんが、使用状況など個人差があるため、眼科での検査によりレンズを交換するタイプです。
ケア用品によるレンズ洗浄とタンパク除去が必要です。

レンズケアって?
2日以上使用できるコンタクトレンズは、使用するたびに洗う必要があります。
専用のケア用品で洗浄・消毒・保存してください。
詳しくはケア用品の項目をご覧ください。

タンパク除去って?
目の分泌物の主成分であるタンパク質の汚れは蓄積すると落ちにくくなるため、長期間使用するレンズは定期的(1、2週間に1度)にタンパク除去剤で洗浄を行います。
詳しくはケア用品の項目をご覧ください。
※実際の交換時期はレンズの使用状況や劣化具合などで変わりますので、目や見え方に異常を感じた場合は使用を中止し、眼科医の指示に従ってください。


ケア用品の種類について

長期装用レンズの洗浄・保存は正しくできていますか?
ケア用品(洗浄保存液)以外を使用しないでください。
水道水には、角膜に潰瘍を起こす「アカントアメーバ」が混ざっていることもあり、最悪の場合、角膜移植が必要になります。
必ず正しい洗浄液/保存液を使用してください。

ケア用品の種類
添付文書及び眼科医の指示に従い、適切なケア用品を選択し、レンズケアの注意点を守りましょう。
各製品の使用説明書、表示事項等を必ず読んでください。

1本タイプ(MPS)
レンズの洗浄・すすぎ・消毒・保存の全てを1本で行うことができるケア用品です。
お手軽ですが「こすり洗い」が必須であり、かつ「確実に」「丁寧に」こすり洗いをする必要があります。

※MPS(マルチ・パーパス・ソリューション)
ソフトコンタクトレンズの洗浄、すすぎ、保存、消毒を1本で行うことのできるケア用品のこと。

ヨウ素タイプ
消毒成分に安全性・有効性の高いポビドンヨードを使用。レンズをしっかり消毒します。
4時間以上のつけ置きが必要ですが、毎回タンパク除去を行うので、レンズを清潔に保ちます。
※消毒前に市販のソフトコンタクトレンズ用保存液やすすぎ液などでレンズのこすり洗いを行うことで、レンズの付着菌などをより減らすことができます。

過酸化水素タイプ
過酸化水素が主成分の消毒効果が高いケア用品です。
最低6時間以上つけ置く必要がありますが、誰でも同じ高い消毒効果が得られます。
※つけ置く時間は商品によって異なります。
※洗浄後は涙に近い成分に変化しますが、洗浄前の液体は目に入ると失明する恐れがあります。
各製品の使用説明書などをよく読んで使用してください。

タンパク除去
1本タイプ(MPS)と組み合わせて使用することで、消毒と同時にタンパク質の汚れを分解除去します。
※洗浄後は1本タイプ(MSP)で十分にすすいでください。
こすり洗い用洗浄液
通常のレンズケアの前に使用することで、化粧品汚れや脂肪汚れなどをしっかり洗浄します。
微粒子入り洗浄液で、レンズを傷つけずにこすり洗いの効果を高めることができます。
※使用後に通常のレンズケアを行ってください。


こんなコト、していませんか?
眼科へ行かない
初めてコンタクトレンズを装用する時又はレンズの種類を変更する時は、眼科を受診し目の状態を確認し、自分にあったレンズを選んでもらいましょう。
※自覚症状がなくても眼障害が起こっている場合があります。眼科医から指示された定期検査を必ず受けてください。

レンズをつけたまま寝る
コンタクトレンズを付けたままの睡眠はトラブルの元です。
目にレンズが吸着したり、長時間レンズが目に触れることで角膜が酸素不足になり、重大な眼障害の原因となりますので絶対にやめましょう。

レンズの貸し借りをする
コンタクトレンズは目に直接つけるものです。
洗浄済み、新品(未開封)関係なくコンタクトレンズの貸し借りは大変危険ですのでやめましょう。
例え同じ度数であったとしても、材質やサイズ、ベースカーブなどの細かな点に違いがあります。
自分に合わないレンズを付けることで、様々な目のトラブルが生じる恐れがあります。

レンズをケアしない
ソフトコンタクトレンズは水分を多く含み、細菌等が繁殖しやすいので、ケアを怠ると眼障害の原因となります。
毎日の洗浄に加え、消毒を正しく行うことが必要です。また、レンズケースも使用後はよく洗い、自然乾燥するとともに科学消毒剤の添付文章に従って定期的に新しものと交換してください。
※ワンデータイプは1度目から外したら再使用できません。

保存液の交換をしていない
保存液の殺菌力は時間と共に低下しますので、使用していなくても1週間に1回はこすり洗いと消毒液の交換をしてください。
また長期間(目安として1ケ月以上)使用せずに保存していた場合は、眼科医に相談してください。

少しでも異常を感じたら
異常を感じたらレンズをはずし、すぐに眼科医の検査を受けてください。
眼の調子が良いと思っていても、気付かないうちに眼障害が起こっている場合があります。
必ず眼科医による定期検査を受けましょう。


カラコンの正しい取り扱い方

取り扱う前に
・爪は短く切り、丸くなめらかにして下さい。
・手を石鹸でよく洗います。
・レンズを扱う前は化粧品など手につけないで下さい。
・レンズの表裏を確認してください。レンズに異物の付着、傷、損傷、汚れ、変形、変色などの異常が無いか確認してください。
・輸送中の振動などによりレンズ両端がくっつき、丸まっている場合がございます。 その場合は、手のひらに洗浄液を溜めて、レンズを指のはらでそっと押し 滑らせる動作を何回か繰り返してください。
・コンタクトレンズの裏表の見分け方
・つまむと綺麗に二つに折れるのが表。
・つまんでいない方が丸まらないのが裏。

レンズのつけ方

1.レンズを利き手の人差し指の先に乗せ、レンズをチェックします。
※指側の水分を取っておくと、目の水分にレンズが吸い付きやすいです。

2.きき手の中指で下まぶたを引き下げます。反対の手の中指で上まぶたを引き上げ、眼を大きく開きます。

3.レンズをゆっくりと眼に近づけ、そっと乗せます。
※レンズを眼に強く押し付けないように注意しましょう。

4.レンズが黒目に正しく乗っていることを確認し、ゆっくりと指を離します。

5.2〜3回軽くまばたきをします。

レンズを初めてつける人・着けにくい人へ
指にのせたときに全ての周辺部が立ち上がっている状態にしてから装着してください。
レンズが傾かないように注意!
レンズを着けない目は着ける目をしっかり見て、目を開くことを意識してください。

レンズのはずし方

1.鏡をよく見てレンズの位置を確認します。

2.きき手の中指で下まぶたを引き下げます。反対の手の中指で上まぶたを引き上げます。

3.そのままの状態できき手の親指と人差し指でレンズを軽くつまみ、レンズを外します。

レンズをはずしにくい人へ
黒目の少し外側をつまむイメージでレンズを外すと外しやすいです。
(黒目の少し外側までレンズが覆っているため)

レンズケアの方法
1.レンズに洗浄保存液を数滴つけ、両面各20〜30回丁寧にこすり洗いをします。
2.レンズの両面をケア用品の液ですすぎ、表面の残留物を充分に取り除きます。
3.レンズケースに洗浄保存液を満たし、レンズを完全に液中に沈め、決められた時間放置し消毒してください。
4.消毒後はそのままレンズを取り出し装用することができます。

レンズケースの取り扱いについて
レンズを取り出した後のケースは、保存液を捨てて水洗いをして自然乾燥させてください。
ケース内が汚れてくるので、3ケ月に1回は新しいレンズケースに変えましょう。


コンタクトレンズのご利用ガイド。初めての方もご利用中の方もご購入前に必ずお読みください。特に注意していただきたいこと。装用期間を必ずお守りください。取り扱い方法を守り正しくご使用ください。定期検査は必ず受けてください。異常を感じたら直ちに眼科医の検査をうけてください。
コンタクトレンズを買う前にチェック。はじめてコンタクトレンズをご使用になる方へ。眼科へ行きましたか?コンタクトレンズのご利用は眼科医の指示に従ってください。体質や生活環境などにより使用に適さない場合がございます。コンタクトレンズは少しずつ慣らしながらご使用してください。コンタクトレンズを装着することで初めのうちは目に異物感、違和感を感じる場合があります。いきなり長時間使用すると目に負担がかかりますので、まずは短い時間から徐々に使用時間を伸ばしてください。
既にコンタクトレンズをご使用の方へ。定期検診に行っていますか?正しく快適にレンズをご使用の場合でも眼科医の指示に従って定期検診を必ず受けてください。特に異常を感じていなくても目のトラブルが進行している場合もあります。豆知識ソフトコンタクトレンズはバントエイドのような役割を果たすことがあります。軽い傷などの症状であれば装用することで痛みが治まることがあります。自覚症状を感じる時は重度の症状となることがります。
ご購入後目のトラブルを避けるために必ずご確認ください。コンタクトレンズの種類について。コンタクトレンズの交換時期を守っていますか?コンタクトレンズには決まった交換期間がありますので定められた期間内に必ずレンズ交換を行ってください。
コンタクトレンズの主な種類。1日使い捨て(ワンデー)タイプ:毎日新しいレンズと交換します。一度外したレンズの再使用は行わないでください。ここからはレンズケアが必要なタイプです。レンズケアって?2日以上使用できるコンタクトレンズは、1日使用するたびに洗う必要があります。レンズをこすり洗いした後、専用のケア用品で消毒・保存します。詳しくは下にあるケア用品の項目をご覧ください。2週間交換(2ウィーク)タイプ:ブリスターを開封した日から最長で2週間で新しいレンズに交換します。ケア用品によるレンズ洗浄が必要です。1枚の交換期間は短いですが、1箱に複数枚入っている傾向があります。
ここからは長期装用のため、さらにタンパク除去が必要です。タンパク除去って?目の分泌物の主成分であるタンパク質の汚れは蓄積すると落ちにくくなるため、長期間使用するレンズは定期的に(1,2週間に1度)にタンパク除去剤で洗浄を行います。詳しくは下にあるケア用品の項目をご覧ください。一ヶ月交換(マンスリー)タイプ:ブリスターを開封した日から最長で30日間で新しいレンズに交換します。ケア用品によるレンズ洗浄とタンパク除去が必要です。最長1年交換タイプ:ブリスターを開封した日から最長3ヶ月から1年間で新しいレンズに交換します。ケア用品によるレンズ洗浄とタンパク除去が必要です。実際の交換時期はレンズの使用状況や劣化具合などで変わりますので、眼や見え方に異常を感じた場合は使用を中止し、眼科医の指示に従ってください。
ケア用品の種類について。長期装用レンズの洗浄・保存は正しくできていますか?ケア用品(洗浄保存液)以外を使用しないでください。水道水には、角膜に潰瘍を起こす「アカントアメーバ 」が混ざっていることもあり、最悪の場合、角膜移植が必要になります。必ず正しい洗浄液/保存液を使用してください。
ケア用品の種類・MPS(マルチ・パーパス・ソリューション)「こすり洗い」タイプレンズの洗浄・すすぎ・保存・消毒を全て行うことができる消毒液です。お手軽ですが、「こすり洗い」が必須であり、かつ「確実に」「丁寧に」こすり洗いをする必要があります。・過酸化水素洗浄「つけ置き」タイプレンズを消毒液につけ置き、過酸化水素の力で洗浄します。誰でも同じ高い消毒効果が得られますが、最低6時間以上つけ置く必要があります。※洗浄後は涙に近い成分に変化しますが、洗浄前の液体は目に入ると失明する場合がありますので取り扱いにはご注意ください。
・タンパク除去定期的に通常の洗浄にプラスして行うものです。洗浄したコンタクトレンズを専用のタンパク除去液につけおくことで、タンパク質の汚れを分解除去します。※洗浄後はMPS洗浄保存液でよくすすいでください。・レンズクリーナーこすり洗い用の洗浄液です。微粒子入り洗浄液で、レンズを傷つけずにこすり洗いの効果を高めることができます。※使用後に通常のレンズケアを行ってください。
こんなこと、ありませんか?●つけっぱなしはダメ。寝るときは必ず外しましょう。カラコンをしたままの睡眠はトラブルの元です。目にレンズが吸着したり、角膜が酸素不足になりますので、絶対におやめください。
●レンズをさわる前に、手を洗いましょう。手を石鹸でよく洗って下さい。石鹸が残らないようにしっかりすすぎましょう。爪は短く切ってなめらかに整えてください。長く伸びている爪はレンズ破損の原因となります。●レンズの貸し借りは、やめましょう。自覚症状がなくても何らかの菌を持っている場合や感染症にかかっている場合もあり、涙を解して様々な病気が感染する原因となります。●レンズを口に入れたりなめたりしないでください。
口の中には雑菌が一杯です。感染症の原因になることがあります。●保存液はきちんと交換しましょう。保存液の殺菌力は時間と共に低下しますので、使用していなくても1週間に1回はこすり洗いと消毒液の交換をしてください。また長期間(目安として1ケ月以上)使用しないで保存していた場合は、眼科医に相談してください。●レンズケースは定期的に交換しましょう。洗浄液を使用していても、保存状態によってはレンズケースの中に汚れが蓄積する場合があります。定期的に新しいものに交換してください。
コンタクトレンズ正しい使い方。【取り扱う前に】1爪は短く切り、丸くなめらかにして下さい。2手を石鹸でよく洗います。3レンズを扱う前は化粧品など手につけないで下さい。4レンズの表裏を確認してください。レンズに異物の付着、傷、損傷、汚れ、変形、変色などの異常が無いか確認してください。5輸送中の振動などによりレンズ両端がくっつき、丸まっている場合がございます。 その場合は、手のひらに洗浄液を溜めて、レンズを指のはらでそっと押し滑らせる動作を何回か繰り返してください。
【コンタクトレンズの着け方】1レンズを利き手の人差し指の先に乗せ、レンズをチェックします。※指側の水分を取っておくと、目の水分にレンズが吸い付きやすいです。2きき手の中指で下まぶたを引き下げます。反対の手の中指で上まぶたを引き上げ、眼を大きく開きます。3レンズをゆっくりと眼に近づけ、そっと乗せます。※レンズを眼に強く押し付けないように注意しましょう。4レンズが黒目に正しく乗っていることを確認し、ゆっくりと指を離します。52〜3回軽くまばたきをします。
【コンタクトレンズの外し方】1鏡をよく見てレンズの位置を確認します。2きき手の中指で下まぶたを引き下げます。反対の手の中指で上まぶたを引き上げます。そのままの状態できき手の親指と人差し指でレンズを軽くつまみ、レンズを外します。黒目の少し外側をつまむイメージでレンズを外すと外しやすいです。(黒目の少し外側までレンズが覆っているため)
レンズケアの方法1レンズに洗浄保存液を数滴つけ、両面各20〜30回丁寧にこすり洗いをします。レンズの両面をケア用品の液ですすぎ、表面の残留物を充分に取り除きます。レンズケースに洗浄保存液を満たし、レンズを完全に液中に沈め、決められた時間放置し、消毒してください。消毒後はそのままレンズを取り出し装用することができます。・レンズを取り出した後のケースは、保存液を捨てて水洗いをして自然乾燥させてください。・ケース内が汚れてくるので、3ケ月に1回は新しいレンズケースに変える。使い方を正しく守って快適なコンタクトレンズライフを送りましょう!